Fedibird Fedibird 29 декабря 2022 г. Twitterは私の場合、もとより年甲斐なくフォロワー数を誇るようなことに血道を上げられるはずもなく、仕事の合間に「ミニブログ」的な使い方しかしていないので、「かゆいところに手が届く」感のあるFedibirdにアカウントを開設しました。