漫画「今日の日はさようなら」

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 1970年代に広く歌われた「今日の日はさようなら」。
 歌詞の「またあう日まで」に、いつでもまた、同じような日を送ることができると思っていた、若者ならではのあの頃の感覚がよみがえります。現実はそんなことはなかったのですが。
以前に夢で見て思いついた「吹き出しなし」でねちねちと描いてみました。でもだからといってやっぱり「バンドデシネ」にはなりませんね。(Май 2024 г.)