無題

 竹本知映は家の外ではコンタクトをしている設定です。
 響子の時代の80年代には使い捨てコンタクトなど考えられませんでしたね。
 昔を思いだしながら昨秋レタリングした「たゞ、玉響の夢」タイトルは花森安治のデザインを意識しました。「暮しの手帖」で子どものころ親しんだものでした。