漫画「たゞ、玉響の夢・ぷち」

1 (「連作」ページに移動します)
 本編に使おうと思っていた小ネタだけで1ページの「ぷち」にしました。
話の設定上「時代ギャップ」ネタで話を広げる安易な手法をまず考えたわけですが、本来の主旨を踏まえるとそれは違うと本編では封印し、代わりに「ぷち」でさらっと消化することにしたのがこれです。80年代と現代とのギャップに戸惑うだろうと想像するのは単にわれわれが老いて時代への適応力が衰えただけのこと、実際の響子の歳ならあっさり適応することでしょう。(Сент. 2023 г.)